
HUEMAN
デザインが兵器となる世界。
制作陣が制作過程を上記タグにて随時公開中!
皆様からのコメント・フォロー・ファンアートをお待ちしております。
一緒に世界を構築しましょう。
EPISODES & MOVIES
これまでのストーリーと「これからの物語」。
プロジェクトの背景と制作体制
ABOUT THE PROJECT
プロジェクトの構造
アニメーション作品『HUEMAN』や、TRPG作品『ソトナルビガク』を生み出している制作主体が、黒鷹主宰の同人サークル「StudioULT」です。
そして、これらの創作活動を商業的な母体として支え、制作をサポートしているのが「合同会社PLANEON」(黒鷹の持つ法人格)となります。法人とサークルが両輪となり、独自の世界観を多角的に展開しています。
監督:黒鷹
本プロジェクトは、監督である黒鷹(上平康太)が主導する完全オリジナルアニメーション企画です。「黒鷹」と「上平康太」は同一人物であり、クリエイターとしての顔と、プロジェクトを牽引する代表としての顔を持ち合わせています。
GLOSSARY / 用語集
色彩と図形を組み合わせることで、対象の五感に干渉し、描いたイメージをそのまま現実の力として引き起こす特異なアート。発火現象や物質の生成など、その現象は魔法のように見えるが、科学的なデザインロジックに基づいている。強力なものは物理法則すら書き換え、兵器にも等しい脅威となる。
人間の心にある「創作意欲」を喰らう未知の怪物。彼らに心を捕食された人間は「無気力症」という病に陥り、生きる気力の一切を失ってしまう。彼らは固有の意思と強力なデザイン能力(エイポッド)を有しており、人類の脅威として暗躍しているが、どこから来たのかなど謎に包まれている部分が多い。
世界に蔓延する「無気力症」の治療と研究を名目として設立された、高度な科学医療都市。表向きは人類再生の希望の街とされているが、実態は市民の行動が電子的に監視された管理都市である。プレデターを刺激しないよう、「創作活動は精神的負荷が高い危険な行為」とされており、市民による自由なアートや表現は厳しく制限されている。
STORY & WORLD
「デザインが兵器となる」
描いたイメージがそのまま現実の力として具現化するアート「A.P.O.D.(エイポッド)」。 美しさや想いが、時に人を傷つける脅威へと変わる狂気の中で、自由な創作は禁じられていた。
評価されない自らの才能に苦悩し、息苦しい世界で居場所を求めていた少年・ソウマは、ある夜、自分の絵を欲する謎の少女と出逢う。出逢いを通じて、少年は再び筆を取る決意をする。
暗躍する「エイポッド」と、心を喰らう未知の怪物「プレデター」の正体とは。 これは、理不尽な世界システムに縛られず、ありのままで描くことを選んだ者たちの抵抗と解明の物語である。
登場人物
CHARACTER


ソウマ(蒼真)
SOMA
デザインが兵器となる理不尽な世界で、己の存在意義に苦悩する少年。代々画家を輩出する家系に生まれるも、無気力症と監視の狭間で孤独を抱えている。路上アートに没頭する最中、紫の謎の少女に出会い、物語が動き出す。
CV:稲垣伽弦

ヨモ(紫)
YOMO / MURASAKI
人の創作物を捕食する「プレデター」と目される少女。財団に捕獲・育成された実験体。ソウマの絵に惹かれ、彼と行動を共にするようになる。
CV:はるかひとみ

トゥルーチ
TRUE, SCORCH
高慢で冷酷なプレデターの処刑人。融合実験によって生まれ、心を喰らう存在は排除されるべきという強烈な正義感で同族狩りを行う。両腕の杭状のエイポッドを持ち、炎・発火誘発のエイポッドで中距離からの殲滅戦を得意とする。長身で翼を思わせるシルエットが特徴。
CV:眞對友樹也

Dr.ペイラー
DR. PALER
表向きは警察病院の心理カウンセラー(本名:アワシマ ラムネ)。裏の顔は、医療特区を牛耳る財団の調査研究博士であり、認識災害対策課長。かつてエイポッド災害「シンカイバ」の唯一の生き残りであり、自身もブルーピンエイポッド(命中補正)などの能力を持つ。冷静で合理的に振る舞うが、根本は人間臭くお節介。
CV:二口満利奈(旧)

ノーチス
NOTICE
財団が開発した対デザイナー決戦用ロボット。しかし本人は「不思議な力を持った人間のヒーロー」だと自認している。発光のエイポッド(サン・エイポッド)を操り、特製のヒール・ハーケンでデザインを描きながら戦う高機動格闘バッファー。快活でよく喋るが、真円に異常な執着を持つなどプログラムの歪みが垣間見える。
CV:森結貴(旧)
SUPPORT & SHOP
作品の継続と展開をささえるために
TEAM
制作プロセスとチーム
GUIDELINE
「HUEMAN」ファンアート及び創作活動などのガイドライン規定
GUIDELINE / ガイドライン
日頃より「HUEMAN」を応援していただき、誠にありがとうございます。 皆様からの温かい応援や、素晴らしいファンアートの数々に、制作陣一同、日々大きな励みをいただいております。
今後も皆様に安心して創作活動を楽しんでいただけるよう、ファンアートに関するガイドラインを制定いたしました。創作物を公開される際は、以下の内容をご一読いただきますようお願いいたします。
※本ガイドラインは、予告なく変更・改定される場合がございます。常に最新のガイドラインをご確認いただきますようお願いいたします。
これからも「HUEMAN」をよろしくお願いいたします。
「HUEMAN」のキャラクターや世界観を元にしたファンアートの制作および公開は、個人の非営利目的の範囲内であれば大歓迎です。 画像(イラスト・漫画・コスプレ写真など)、動画、音楽、配信など、幅広い形式での二次創作を許可しております。皆様の自由な表現を楽しみにお待ちしております。
同人活動の枠を超えた営利目的(法人による利用、大規模なグッズ販売、営利を主目的としたコンテンツ制作など)での利用をご希望の場合は、必ず事前に主催である黒鷹までご連絡いただき、許可を得ていただきますようお願いいたします。
本プロジェクトには、多くの素晴らしいイラストレーター・クリエイターの皆様に携わっていただいております。参加クリエイターの皆様の権利と作品を厳重に守るため、以下の行為を固く禁じます。
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公式が提供するすべてのコンテンツ(イラスト、ロゴ、設定資料、動画、音声など)を、画像生成AIなどのAI学習データとして無断で使用すること。
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既存の公式イラストを「i2i(Image to Image)」などの機能を用いて読み込ませ、新たな画像を生成すること。
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プロジェクトに参加している特定のイラストレーターの画風を模倣する目的で、AIに学習させること。
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もしいずれに該当しつつも制作を行いたい意志がある場合は、主催へ許諾を取り、提示された条件を厳守する事。
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公式のイラストやロゴ、動画のスクリーンショットなどを、そのまま使用(トレース、切り抜き、加工を含む)して公開・配布・頒布する行為はご遠慮ください。
以下の内容に該当するファンアートの公開はご遠慮ください。
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公序良俗に反する表現、または反社会的な表現を含むもの
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特定の個 人、団体、人種などを誹謗中傷する内容を含むもの
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公式の制作物であると誤解を招く恐れのあるもの
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他者の権利(著作権、肖像権など)を侵害するもの
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その他、公式が不適切と判断するもの
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ファンアートの制作・公開によって生じたあらゆるトラブルや損害について、公式は一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
Us in Numbers
30K
※HUEMANのYoutubeでのアニメーション再生数
12
制作スタッフ数
15万
インプレッション、感謝!
40
Discordサーバ参加人数









