Sketch and toonでお手軽にキャラモデリング・アニメーションしてみる話【Cinema4D】
- Kota Uehira
- 2019年6月27日
- 読了時間: 1分
◆イラストチックにできる上、ローポリでOK
絵が描けない人、絵が動き出すような表現をしたい人には打って付け。
◆ラフでも割とイイ感じな仕上がりになる
標準レンダーに比べて、細かいポリゴンの破綻や、不気味の谷と戦う労力が軽減される印象。
サクッと作るのに向いていて、それなりにカッコよくなる。
頭の中でイメージができてれば、もうこのくらいのラフからでもモデリングしてしまいます。
◆細かい陰影気にしなくてもよい
これがとてもデカイ。顔をモデリングする際など、本当に滑らかにしてやらないと「すぐに不気味な怖い影が出る」という事に悩まされていた。

けどまぁ、ご覧の通り、ある程度の凸凹はフッ飛ばして、イイ感じにしてくれます。 回転しても、イイ感じ ※ちらつきは、GIの設定をIR(カメラアニメーション)にしてなかったせいでしょう。 コメントや反応あったら、Tipsみたいな記事も書こうかなと思います。





![公開されたNOILION「Blue」のMVをCGDesignerとして制作させて頂きました!
NOILION “Blue (feat. MindaRyn)”[Official Visualizer] https://youtu.be/jYgB7kCTCKU @YouTubeより
#NOILION #cinema4d #C4D #redshift #aftereffects #mv #musicvideo #TeddyLoid #blue #motiongraphics #cgart #3dcg](https://scontent.cdninstagram.com/v/t51.71878-15/500093194_2251441971983098_1988375531586851648_n.jpg?stp=dst-jpg_e35_tt6&_nc_cat=100&ccb=7-5&_nc_sid=18de74&efg=eyJlZmdfdGFnIjoiQ0xJUFMuYmVzdF9pbWFnZV91cmxnZW4uQzMifQ%3D%3D&_nc_ohc=4up91SkszmAQ7kNvwFi9o7B&_nc_oc=AdlF8-FZYSGjexx-t8NsDjpKqN1N72DHGFl9RHAAPRBHSEMi8ViMluUcnBd92HCKb9I&_nc_zt=23&_nc_ht=scontent.cdninstagram.com&edm=ANo9K5cEAAAA&_nc_gid=rCBjNu4i_ysnzFpYcnkB9Q&oh=00_Afr3nT2osvkGuRAOgaJMegOs0K9hGbbWznANGx2qr8gI-A&oe=697270FA)







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